2012年05月24日

ゴルフ(一関CC)

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    5月19日(土)に同級生のSと一関CCの早朝ゴルフへ行った。
    西コーススタートして3番ロングでは、ドライバーがスライスして右OB。プレーイング4からドライバーで右斜面ラフへ。50ヤードの5打目をSWでピン左12メートルにオン。下りのスライスラインを50センチオーバーしダボ。
    7番ミドルでは、ドライバーがスライスして右斜面ラフへ。110ヤードのセカンドショットをPWでピン左奥15メートルにオン。下りのスライスラインを20センチに寄せパー。
    9番ロングでは、ドライバーがスライスして右斜面下ラフへ。つま先上がりのセカンドショットを8番アイアンでレイアップし、190ヤードのサードショットをクリークでグリーン右手前のバンカーへ。ピンまで18ヤードをSWでピン左3メートルにオン。下りのスライスラインを決めパー。
    西は43の14パット。
    次に東コースへ行き1番ロングでは、ドライバーがトップし、セカンド、サードショットをスプーンで打ちグリーン右手前のバンカーあごへ。25ヤードの4打目をSWでトップしグリーンを30ヤードオーバーし6オン2パットのトリプルボギー。
    6番ショートでは、PWでのティーショットを引っ掛け左池へ。20ヤードのサードショットをAWで30センチに寄せボギー。
    7番ミドルでは、ドライバーがトップし、190ヤードのセカンドショットをクリーンでピン左手前1.5メートルにオン。上りのスライスラインがカップふちに止まりパー。
    東は47の14パット。
    次に南コースへ行き1番ロングでは、セカンドショットをスプーンでテンプラし、サードショットもスプーンで打ち、30ヤードの4打目をAWでピン右奥9メートルにオン。下りのフックラインを2メートルオーバーし3パットダボ。
    6番ミドルでは、ドライバーを引っ掛け左の木に当たりバンカーへ。セカンドショットをクリークで打ち、150ヤードのサードショットを8番アイアンでピン奥4メートルにオン。下りのスライスラインを決めパー。
    7番ショートでは、8番アイアンでのティーショットをピン右3メートルにオン。上りのフックラインがカップふちに止まりパー。
    南は41の17パット。
    この日はドライバーが最悪で全然飛ばず、アイアン、寄せも最悪だった。3メートル以内のバーディーパットが3回打ち切れなかった。
    Sは、西43、東45、南45。


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ダービー(GT)B

思い出レースパート1


90年

    無冠の大器メジロライアン、皐月賞馬ハクタイセイ、そしてアグネスフウジンの3強が人気を集めた。
    レースの展開は覚えていないが優勝フウジン、2着ライアン。ゴール後優勝騎手の中野コールが府中の競馬場に鳴り響いた。今では優勝馬や騎手を称えてコールが起きるのはよくあることだが、私が記憶しているのではこのレースが最初だったのではないか。


91年

    シンボリルドルフの子、トウカイテイオーがダントツの1番人気。
    デビュー以来父と同じ無敗で皐月賞馬に。2番人気にはダービーと同コース、同距離の青葉賞を制したレオダーバン。ファンの興味はテイオーが父と同じ無敗で2冠馬になるかだけだった。
    レース展開は皐月賞と同じで先行から直線抜け出し完勝。2着には予想通りレオダーバンがきて3百円くらいだった。
    この時点では怪我さえなければ親子2代の無敗3冠馬は時間の問題と思っていたが、後に故障で菊花賞は回避した。


92年

    皐月賞馬ミホノブルボンが1番人気。過去のレースでは他馬に影さえ踏ませない気持ちいい逃げぶりだった。私は皐月賞を勝った時点で2400mのダービーはこの馬だったら逃げ切れると思っていたので迷わずブルボンから馬券を購入した。
    スタート直後からいつも通りの逃げで他馬を寄せつけず見事な優勝であった。しかし2着には16番人気のライスシャワーがきて馬連3万円弱の配当になった。これはダービー最大配当だった。
    この当時人気薄ライスシャワーは後に長距離GT3勝と活躍するが宝塚記念でレース中故障し予後不良となった。

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2012年05月23日

バドミントン(5月22日)

SH3H0351.jpg

参加者10名
場所 孤禅寺公民館
対戦成績9勝1敗

M・T 21:10 Y・S、M・S
Y・S 21:18 M・S、M・T
T・S 21:06 Y・S、Y・K
Y・K 21:19 Y・S、A・S
R・M 21:16 A・S、Y・S
A・S 21:16 M・T、T・S
Y・S 18:21 H・I、T・S
M・T 21:17 T・U、Y・S
A・S 21:14 H・I、T・U
R・M 21:18 A・S、Y・S
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ダービー(GT)A

歴代優勝馬

回数 年月日   馬名       人気 騎手
50 1983.05.29 ミスターシービー・・1 吉永正人
51 1984.05.27 シンボリルドルフ・・1 岡部幸雄
52 1985.05.26 シリウスシンボリ・・1 加藤和宏
53 1986.05.25 ダイナガリバー・・・3 増沢末夫
54 1987.05.31 メリーナイス・・・・4 根本康広
55 1988.05.29 サクラチヨノオー・・3 小島太
56 1989.05.28 ウィナーズサークル・3 郷原洋行
57 1990.05.27 アイネスフウジン・・3 中野栄治
58 1991.05.26 トウカイテイオー・・1 安田隆行
59 1992.05.31 ミホノブルボン・・・1 小島貞博
60 1993.05.30 ウイニングチケット・1 柴田政人
61 1994.05.29 ナリタブライアン・・1 南井克巳
62 1995.05.28 タヤスツヨシ・・・・1 小島貞博
63 1996.06.02 フサイチコンコルド・7 藤田伸二
64 1997.06.01 サニーブライアン・・6 大西直宏
65 1998.06.07 スペシャルウィーク・1 武豊
66 1999.06.06 アドマイヤベガ・・・2 武豊
67 2000.05.28 アグネスフライト・・3 河内洋
68 2001.05.27 ジャングルポケット・1 角田晃一
69 2002.05.26 タニノギムレット・・1 武豊
70 2003.06.01 ネオユニヴァース・・1 デムーロ
71 2004.05.30 キングカメハメハ・・1 安藤勝己
72 2005.05.29 ディープインパクト・1 武豊
73 2006.05.28 メイショウサムソン・1 石橋守
74 2007.05.27 ウオッカ・・・・・・3 四位洋文
75 2008.06.01 ディープスカイ・・・1 四位洋文
76 2009.05.31 ロジユニヴァーズ・・2 横山典弘
77 2010.05.30 エイシンフラッシュ・7 内田博幸
78 2011.05.29 オルフェーヴル・・・1 池添謙一

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2012年05月22日

ダービー(GT)@

5月27日(日) 東京 芝2400m

    サラブレッドは、より速く強い馬を求めて、永い年月にわたり淘汰改良され、人間によって造り出された最高の芸術品とも言われている。
    競走によって厳しい選択は不断に繰り返されており、世代のチャンピオンを選定するため3歳馬競走の最高峰に位置するのが5大クラシックレースである。
    我が国のクラシックレースは近代競馬発祥の国イギリスに範をとり、優良な繁殖用馬の選定のための競走という趣旨から、せん馬(去勢馬)の出走を認めていない。
    日本の3歳クラシックレースの歴史をたどると、まず、昭和5年に東京競馬倶楽部がイギリスのダービーに相当する3歳馬の大レースを設け、競走体系の確立と競走馬の資質向上を図るという目標を掲げて発表した『東京優駿大競走編成趣意書』に基づき、昭和7年に東京優駿(日本ダービー)が創設された。
    そして、昭和12年に全国11の競馬倶楽部が「日本競馬会」に一本化され、統一的な方針のもとで競馬が施行されるようになったことに伴い、昭和13年から14年にかけて他の4競走が整備されたものである。
    そのうちのひとつ、東京優駿競走は、イギリスのダービーに範をとったレースであり、昭和7年4月24日に「東京優駿大競走」のレース名で第1回が、目黒の東京競馬場で施行された。
    サラブレッド生産を伴う競馬先進国には、必ずダービーにあたる競走が設定されており、ヨーロッパにおける英愛仏ダービー、北米のケンタッキーダービーなどが国際的にも重要な競走と目されている。
    日本ダービーは、競走馬が目指す頂点のレースとなっていると共に、『競馬の最大の祭典』として、競馬ファン以外の人々にも広くその名を知られる大レースである。
  
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2012年05月21日

バドミントン(5月19日)

SH3H0350.jpg

参加者7名
場所 サンアビリティーズ
対戦成績3勝1敗

R・M 21:12 T・H、M・W
T・M 18:21 T・H、M・T
T・H 21:13 T・M、Y・S
R・M 21:10 M・T、M・W
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2012年05月20日

オークス(GT)E

1着ジェンティルドンナ、2着ヴィルシーナ、3着アイスフォーリス。
馬連820円、3連複6,640円、3連単30,610円。
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オークス(GT)D

◎ジェンティルドンナ・M
〇ミッドサマーフェア・G
▲ヴィルシーナ・・・・・・・H
△アイムユアーズ・・・・@

M、G、H、@の馬連ボックス
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2012年05月19日

オークス(GT)C

思い出レース最終回


96年

    桜花賞を発熱で回避したエアグルーヴが1番人気。この日は友人Gの結婚式が水沢であり、友人代表でスピーチする仙台のIと家で早めに待ち合わせして水沢競馬場で馬券を購入してから出席する予定だった。
    しかし予定の時間になってもIが来ず。暫くしてから電話がきて寝坊したので今から出発すると。時間的に競馬場に寄っていたら結婚式に遅れるので馬券購入をあきらめていたら、家に来たIが遅れてもいいから馬券を購入してから行こうと提案。
    結局1時間遅れで結婚式に出席。5分も経たたないうちに友人スピーチが。またキャンドルサービスの時に出走の時間になり抜け出しロビーに行ってTVを見に行ったら調度最後の直線でエアグルーヴが抜け出し優勝。2着にファイトガリバーが突っ込んできて馬券は外れてしまった。


03年

    アドマイヤグルーヴが母子3代(ダイナカール、エアグルーヴ)のオークス制覇の夢を懸けて1番人気の。桜花賞馬で連対をはずしていないスティルインラブが2番人気。2歳女王で4戦無敗のピ−スオブワールドが故障あけにもかかわらず3番人気に。
    グルーヴは前走桜花賞でスタートを出遅れ最後の直線に伸びてきたが3着だったが、距離が2400mになり血統からもベストの距離ではないかと言われた。
    しかし、スタートにまた出遅れすぐに折り合いを欠き苦しい展開になった。道中最後方になり最後の直線で伸びきらず7に沈んだ。
    優勝は直線抜け出したスティルが一度チューニーにかわされたがまた抜き返し2冠達成。2着チューニーで馬連2万4千円。ピースは13着に敗れた。
これでスティルは93年のベガ以来の2冠で86年メジロラモーヌ以来2頭目の3冠を目指すことになった。


04年

    無敗の桜花賞馬で全姉にダンスパートナー、全兄にダンスインザダークを持つダンスインザムードが単勝1.4倍のダントツ一番人気に。2番人気には2歳女王で桜花賞3着のヤマニンシュクル、3番人気には桜花賞2着のアズマサンダースがなった。
    スタート後ムードが中団より前の好位置に。先頭はダイワエルシエーロが。4コーナー回って最後の直線でもったまま2番手に上がってきたムードでここから追って先頭をかわすかと思われたが伸びず後ろから来た2頭にかわされ4着に。
    優勝はそのまま逃げたダイワ。2着には後方から鋭い脚で追い込んだ4番人気のスイープトウショウ。

posted by あやや、大好き at 16:56| Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

バドミントン(5月17日)

参加者13名
場所 サンアビリティーズ
対戦成績2勝2敗

T・H 21:12 M・S、M・T
M・N 21:16 A・S、T・H
M・S 11:21 A・S、Y・S
A・S 18:21 M・S、M・T
posted by あやや、大好き at 08:12| Comment(0) | バドミントン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする